もう私は寿命が近づいているのかもしれない。
DIHSの時に感じたように、
「6月までは生きている。でも、9月にはもう生きていないと思う。」
それは当たっている様な気がする。
こうして色々な負荷がかかる状況で、私は色々な事を悟る。
人間の醜さ、愚かさ、くだらなさ。そして、それが最も人間らしい生き様なのだと…。
どうですか・・・
お金だ、権利だ、労力に対する対価だ、と紛争する人間模様。
なんとくだらないことでしょう。
この世はすべて生きている人間達が自分の強欲から造られた『たわごと』に過ぎない。
私にはそう思えて成らない。
悲しみも苦しみも怒りもすべては『たわごと』
喜びこそが、人間として素晴らしく感じられる本能のすべてだと思う。
どうですか・・・
これこそ他の動物にはない理性と云う感情そのものじゃないですか。
誰もそこに気が付かない。
なんて愚かな動物なのか。
私は母の事業も客観に添って、物事を整理しただけ。
ただ、それだけ。
今、私のすべき事は、この私の命そのものが尊く、次の世代に活かす。
それが私の生きている役目だとはっきり思う。
何も要らない。
命の終わりがやがて来るなら、それでいい。
こうして、なにも理由が分からず蝕まれる肉体が論より証拠なのだから。
それでいい。
私の願いは『皆仲良く』
それだけ。
人間界は茶番劇
4:03 2009/07/07
こんなことを書いていたようだ。
返信削除しかし現実を受け止めるのは、まだ先。